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深夜の帰宅時、駅前ビルの大型液晶ビジョンのメンテナンスに遭遇。メンテナンスモードでしょうか、この番号ごとにパーツがあるようで不具合のあるパーツは丸ごと取り替えているように見受けられました。

Instagramで相互フォローさせてもらっている紅茶専門店「Tea room…7」さんに出かけた際の数コマ。お店の雰囲気も大変素晴らしく、一番好きなのはティーカップに代表される器類が美しい点。1人1人にそれぞれの器で演出してくれる紅茶王子さんがもてなしてくれます。

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GR2:夜景撮影試行錯誤

GR2での夜景撮影を試行錯誤。シャッター速度優先AEである程度の写りを確認した後、マニュアル露出で絞りと秒数を試行錯誤してみた。

GR2:エフェクト比較(白黒とブリーチバイパス)

GR2を使っての撮影ではいくつかのエフェクト機能が追加されており、ハイコントラスト白黒が良い感じだが、最近はブリーチバイパスもよく使用している。

ブリーチバイパスは「銀残し」とも呼ばれていて、もともとはフィルム現像時代のテクニックの1つ。あえて銀を取り除く処理を回避して銀を残すことで独特の雰囲気になる。GRのエフェクト機能にも搭載されており、簡単にこの独特の画像に仕上げることが出来る。白黒、ハイコントラスト白黒、ブリーチバイパスをそれぞれ比較してみた。

白黒 ハイコントラスト白黒 ブリーチバイパス
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水曜日はなるべく早く仕事を終了するようにしている。俗に言うところの定時退社日。定時に必ずしも退社出来るわけではないのだが、やはり仕事にもメリハリをつけないと。

比較的早く仕事を終え、少しゆったりと珈琲を飲みたいが腹ごしらえもということで、瀬佐味亭さん草枕さんの梯子で。

(Photo by GR2

GR2:BULB撮影試行錯誤

GRシリーズはコンパクトカメラながら一眼レフ並みのマニュアル操作が可能なところが魅力。

GRからはセンサーも一眼レフと同じAPS-Cサイズに拡大されたことから旧GRDIGITALシリーズでは最初から諦めていた夜景系の撮影もいけるはずと踏んでBULB撮影に挑戦。

とは言っても最初なのでまずはシャッター優先モードで撮影してみることにした。そこで気づいたのは、絞りによるのだと思うが最長8秒以上にはいかないよう制御されていた。次の機会にはマニュアルモードで挑戦することにして今回はどの程度の写りになるのか確認してみた。

結果、自分の中では初めてにしては満足いく結果となった。やはりセンサーサイズの貢献が大きいのかこのような条件下でも良い画が撮れたのではないだろうか。